
高野山は、平安時代のはじめに弘法大師によって、開かれた真言密教の聖地です。
「金剛峯寺」という名称は、お大師さまが『
題字は、弘法大師の真筆を集字したものです
最新情報
-
このたび、御社上遷宮準備作業のため、下記日程において伽藍 根本大塔の拝観を
午前8時30分から午前10時まで休止させていただきます。
皆様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。■拝観休止時間
令和8年9月14日(日) 午前8時30分~午前10時
対象:壇上伽藍 根本大塔(8:30~10:00まで拝観不可/10:00以降は拝観可能)共通内拝券をご購入・ご利用の際は、上記拝観制限をご確認のうえお越しくださいますようお願い申し上げます。
なお、他の内拝施設につきましては通常どおり拝観いただけます。【お問い合わせ】
伽藍御供所(拝観窓口)
TEL:0736-56-3215 -
平素より高野山にご参拝賜り、誠にありがとうございます。
本日、壇上伽藍 根本大塔において、堂内畳の急遽張替え作業を実施することとなりました。
つきましては、下記のとおり本日の拝観を終日休止させていただきます。本作業は、堂内環境の維持および安全な拝観環境を整えるために必要なものであり、
皆様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。■拝観不可日
令和8年9月11日(金)〈本日〉
対象:壇上伽藍 根本大塔(終日拝観不可)共通内拝券をご購入・ご利用の際は、拝観制限をご確認のうえお越しくださいますようお願い申し上げます。
なお、他の内拝施設につきましては通常どおり拝観いただけます。ご参拝の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、
引き続き安全で快適な拝観環境の整備に努めてまいりますので、何卒ご協力のほどお願い申し上げます。【お問い合わせ】
伽藍御供所(拝観窓口)
TEL:0736-56-3215
※根本大塔の拝観に関するお問い合わせは、伽藍拝観窓口までお願いいたします。 -


高野町・和歌山県警察・総本山金剛峯寺をはじめ、共催・協力団体と連携し、犯罪被害者やご遺族に寄り添う支援の輪を広げるため、共同宣言式を開催します。
犯罪被害者月間(11月1日~12月1日)に合わせ、高野町長による共同宣言、京都アニメーション放火事件ご遺族による講演、高校生・警察・協力団体による外国人観光客への街頭啓発を行います。犯罪被害者支援のシンボルマーク「ギュっとちゃん」も登場します。
皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。
日時:11月11日(水)14時~16時
会場:総本山金剛峯寺 新別殿(高野山)
※金剛峯寺拝観料が必要です。
お問い合わせ:高野町役場 防災課(0736-56-9911) -
お知らせ
高野山は弘法大師さまによって開かれた1200年の歴史を有する修禅の道場です。
弘法大師さまの教えを実践的に学ぶ「高野山おとなの寺子屋」を開催いたします。
高野山において学びを通じて心を癒し、清々しい仏さまの知恵を授かりましょう。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。【開催日】
令和8年11月7日(土)【会場】
高野山大師教会本部【開催時間】
10時00分~15時15分【参加費】
実費 6,000円(昼食代・資料代含む)【定員】
50名【申込期間】
各開催日より2カ月前より3週間、定員になり次第締め切り。【申込方法】
HPより必要事項をご入力してお申し込みください。
参加者には申込締め切り後、参加証を送付いたします。詳しくは 令和8年度 高野山教学講座 おとなの寺子屋をご覧下さい。
【お問い合わせ】
高野山真言宗 教学部教学課 おとなの寺子屋 係
Tel/0736-56-2014 Fax/0736-56-4640
(平日午前8時30分~午後5時)
高野山を知る
-
真言宗とは真言密教の教えと伝統
-
金剛峯寺とは高野山真言宗総本山を紐解く
高野山金剛峯寺の見どころ
高野山は歴史や文化、自然などが凝縮した素晴らしい景趣を誇っています。
高野山の広い境内の中には様々な名所が存在します。
是非参拝や観光に訪れる前にどのようなルートで高野山を巡るのか想像を巡らせて下さい。
-
高野山の見所
-
金剛峯寺の見所
ご案内
参拝や観光においでになる方へ
-
金剛峯寺の講座・体験金剛峯寺では宗教行事だけでなく、瞑想体験、写経、御詠歌、華道など様々な講座や、森林セラピー体験の機会をご用意しております。
-
年中行事金剛峯寺で執り行われる年間の宗教行事を一覧でご紹介致します。
-
密教芸術密教の響き、声明(しょうみょう)について。また、文化財を収蔵する霊宝館のご案内です。
-
御社詣り七五三詣り、初宮詣りの情報を掲載しております。
-
金剛峯寺を詳しく知る高野山金剛峯寺を深くお知りになりたい方は是非訪れてください。
-
月刊高野山高野山の魅力を存分にお伝えする『月刊高野山』のご案内です。







